吉野川 byラフティングガイドかっしー

2020/07/01

はじめてラフティングをしたのは高2の修学旅行。
北海道で、はじめて見るラフティングボート、パドル、ドライスーツ、めっちゃ冷たい水、きれいな自然、ネパールから来たカタコトのガイド、ようてい山、とかをぼんやり覚えている。
なんとなくラフティングを選んだけどめっちゃ楽しかった。
その時はラフティングガイドになろうとまでは全く思わなかったと思う。
楽しい思い出で終わっていた。

ふたたびラフティングをしたのはその5年後。
2012年の夏、四国にて。
保育園の同窓会のメンバー。卒園して以来。
それでも6人集まった。
グループとしてはいい人数。
久々のワクワクと、自分を変えるキッカケを密かに期待して参加した。
当時は高校を出てからずっと実家暮らし、フリーター。
毎日バイト。
でもそんなに稼げない。
環境が悪いわけじゃない。
でももっと何か自由にしたい。
地元から出たい。
他県でも、外国でも、どこでも。
でもどうすればいいかわからん。
ずっと高松で育ったけど、思うように馴染めなかった。

久々にやってみるとやっぱ楽しい。
同じ四国でも別世界。
川の雰囲気、ボートの上の一体感、へんな日本人ガイド、でかい波、岩からジャンプ、ウエットスーツ、ボロボロのハイエース、田舎のベース、
全部が新鮮。

その中でもラフティングガイドの自由な生活にいちばん惹かれた。
夏はガイドとして、冬はそれぞれ自由。
どっか冬山に行ったり、外国を旅したり。
忙しさから少し離れた生活。
何かヒントを見つけた気がした。
その冬、ラフティングのシーズンがちょうど終わった頃、徳島県と高知県のさかいにある、会社の寮に住み込んでトレーニングを始めた。

ふつうはみんな春先からガイドのトレーニングをはじめる。
正味、時期とかあんまりよくわかってなかった。
でも何を覚えるにも人よりも時間がかかるタイプ。
冬からはじめてちょうどよかった。
貯金を崩しながら、時たまアルバイトをしながら練習した。
環境もさながら、出会うガイドたちも個性的でおもしろい。
ラフティングガイドはサラリーだけじゃなくて、一本ガイド、つまりはフリーランスみたいな形でやってる人もけっこういたりする。
そのほかも平日は他で別の仕事をしてて、週末だけ来るガイドもいる。
今でもそうだけど、出会うガイドそれぞれのバックグランドは全く違う。
毎回、新鮮だ。
当時は、筋肉マッチョの先輩、金髪のサーファー、レースラフティングの代表選手、ナンパ師っぽい人、酒乱の人、日本酒を作る人、パワー系の人、ラガーマン、おしゃべりおじさん、三味線弾く人、農家さん、プロパンガス屋さん、カフェの店長、などなど。
一見まとまりはない。
でも川の上ではみんなラフティングガイド。それぞれの個性を出しながら、一つのチームになる。
先輩達からはたくさん学んだ。ガイドのスキルはもちろん、トークに関しても。
自分は口下手。今でもふだんの日常会話がめっちゃ苦手。
ツアー前の安全説明から川の上の世間話まで、人並みに話ができるようになるまでめちゃくちゃ時間がかかった。とにかく、今でもなんとか話せるのはこの人たちのおかげ。本当に感謝。

ラフティング日本一の激流で知られる吉野川。
あまり知られてないけれど、カヤックという1人乗りのボートでもそこを下ることができる。
正式にはホワイトウォーターカヤック。ホワイトウォーターは空気をたくさん含んだ白い水、すなわち激流のこと。静水から激流、滝までも楽しめるエクストリームスポーツ。
はじめは静水から基本を練習。少しずつ流れに出て激流に慣れていき、知識や技術を学ぶ。
ある程度慣れると、思い上がってくる。
そうすると今度は川が「調子に乗るな。」と戒めてくれる。
でもそこが激流、吉野川のいいところ。偉大な師匠である。
ラフティングの会社によってはセーフティカヤックという仕事もある。カヤックでツアーの先頭を行き、全体を見守りながら、何かあれば仲間のガイドやお客さんのために動く役目。
ラフティングと並行してカヤックも練習した。はじめたのは1月から。
くそ寒い。
朝練はライフジャケットが凍ることも。カヤックがひっくり返ると体は水中に。息はできない。
そこでパドルと体をうまく使った ”ロール”という技術で再び水面へ起きあがる。
それができなければカヤックを脱いで川を泳ぐ。これを ”沈脱” という。
3月まではずっと沈脱。寒すぎて嫌で仕方なかった。
4月に入ってようやく流水でロールが上がった。ともに付き合ってくれる仲間がいるから出来ること。仲間と漕ぐのはほんとに楽しい。
おかげで休日も吉野川に出ることが自然とふえた。カヤックで通るのはだいたいラフティングのコース。少しずつだけど自信にもつながる。
数年後には海外の川にも漕ぎに行けるようになった。ニュージーランド、ネパール、モロッコ、スペイン、オーストラリア。次は中南米やアフリカにも漕ぎに行きたい。ラフティングガイドもやってみたい。

ラフティング、カヤックともに、楽しい時だけじゃなく、怖い時もある。そこでしっかり自分と向き合う。そして覚悟を決めたり、ひとまず逃げたり。それも大切な時間。
とにかく吉野川で漕げることは本当に幸せだ。これからもずっと漕いで行きたい。

あっ、さいごにすいません。2019年からハッピーラフトに入りました。ラフティングガイドのタイキです。
Kassy って呼ばれてます。
どうぞよろしくおねがいしまーす!おす!

海と川

2020/06/16

ナマステみなさん。こんにちは。

ラフティング、キャニオニングのガイドしてます、たかです。

2020年、今年も暑い夏が始まりますね。

例年とは違い今年は新型コロナウイルスの影響もあり、とてもスローな出だしになりましたが皆さんいかがお過ごしでしょうか?

普段は水の中にいることが多いこの季節に陸にずっといると頭がおかしくなってきてしまいそうです。

ということで今回は?…今回も??少し水の話をしたいと思います。

私は港町育ちだったからなのか子供の頃から水遊びが大好きでした。暇さえあればアタマのねじを紛失した仲間たちと共に海に繰り出しては潜って小魚を突いたり、釣りをしたり、クレーンの上から飛び込んだりして遊んでいました。

近所には海上自衛隊やらアメリカ軍基地やらがあり、度胸試しで潜水艦まで泳いで上陸してハッチの上で騒いだりしてました。今思うと少しイカれた子供だったように思います。

四国、吉野川に来てからは川に潜る楽しさも覚えて海に川に潜り込んでます。

ラフティングボートの上からは見ることのできない水の中の流れ、その流れの中にある岩の裏に隠れてる魚を見ながらちょっとした激流を流されて行き頭を岩にぶつけてみたりするのもなかなかオツな遊びです。

ここから海は少し遠いのですが、休みの日には他のラフティングガイドたちと

時には泊りがけで遊びに行ったりもします。時間が許せばフェリーで小さな島に渡ったりもします。四国には大小さまざまな島たちがいます。

海にはサーフボードや、素潜りの道具、小さなラフティングのボート、スタンドアップパドルボード、カヤック、最近ゲットしたマイクロ釣り船?などなどが登場してみんな好き好きに遊び始めます。

日常から激流にもまれ慣れてるラフティングガイドの人々は少々でかい波にも動じずに続々海に入っていくのです。

海の中にはたくさんの魚がいてマスクをつけた不細工な私たちを楽しませてくれます。素潜りではモリを使いそんな可愛げな魚たちを捕まえては盛り上がり、酒とともに胃袋に流し込んではうまいだのまずいだの騒いでおります。

運がよければ???ラフティングツアーの後にそんな酒盛りに出会うことがあり、誰でも歓迎で魚と酒にありつくこともあります。(結構頻繁にあるのです。)

瀬戸内海と太平洋では泳いでる魚の種類が違います。

瀬戸内海ではカサゴ、キジハタ、メバル、アイゴ、タコなどサイズは小さいけど美味しい魚たちをよく目撃します。

太平洋は何が出てくるか分からないどっきり玉手箱みたいな感じに思います。水は大抵きれいで場所によっては海面にぷかぷか浮かんで20mくらい下の海底を見ることができます。

サメ、ウミガメ、エイなどのでかいビックリ系

ブリ、クエ、スズキなどのでかいうまい系

イシダイ、グレ、チヌなどのうまい磯魚系

泳ぎながら脱糞し続けるカラフルで大きいブダイ系

などなどいろんな魚が泳ぎ回ってます。

素潜りが好きな人、興味がある人はぜひラフティングベースの中でうろついてるガイドに聞いてみてください。おもしろい情報を聞き出せるかもしれません。

サーフィンも好きでちょこちょこ波のある海辺に出没します。

なかなかうまく乗れないですし、乗った!!!と思っても数秒後には波の中をグルグルさまよう羽目に。

でも乗れた時のあのスピード感は何物にも代えがたい魅力を感じます。はい。

サーフビーチで波の中に小さなラフティングのボートが浮いていたらきっと私たちに違いないので話しかけてみてください。

そして体験してみてください。サーフィンとはまた違った面白さがあるんです。

すぐひっくり返るのですがそのこけっぷりが笑えます。その話だけで酒が進むこと請け合いです。

サーフィン、波情報が気になる方もガイドに聞いてみてください。

ここまで散々海のことを書いてきたのですが、そろそろラフティングの事を書かないと怒られそうなので川の話をします。

川です!真水なんです!!海と違って水から上がってベタベタしません!爽快です!!

春先や秋口は水が冷たいですが夏は最高に気持ちい冷たさで、いつまでも水に入っていたいです。

そして激流あるんです!川の流れが速くなり波がザブザブ、場所によってはめちゃ狭い岩の隙間を通ったり、大きな落差を落ちたり、そん時に人も落ちたり、なんならラフティングボートごとひっくり返ったりすることもあります。

エキサイチングでナウい遊びなのです。

日本でもいろんな川でラフティング体験ができます。が、吉野川最高です!

日本国内最高峰の激しい激流があります。

参加する皆さんに合わせてラフティングのボートごとに激し目、やさし目、ハードボイルド目??など

選ぶこともできます。

ガイドによると思いますが激し目はほんとに激しいと覚悟しておいてください。

個人的には大雨の後のミルクコーヒー色の大増水マッシブ吉野川ラフティングが大好物です。

なんせ流れがはやいはやい!!

普段の水量だと2時間くらいかかるところがなんと20分!!

でもその中に人生のドキドキ詰まってるんです!!

川幅はやけに広くてどこでも行けそうに思えるんですが、激流の中でラフティングボート1艇分しかまともに下れる場所がなかったり、見上げるバカでかい波にみんなで全開で漕いで突っ込んでボートが垂直に立ち上がったり。

いやーエキサイチング!!

思い出すだけでゾクゾクします。(私はⅯではありません?)

ハッピーラフトではラフティングツアーだけでなく、キャニオニングツアーもしておりますのでチェックしてみてください。

こちらは渓谷を歩いて滝を滑り落ちたり、ジップラインでビューンと空飛んだり、ロープを使ってどんどん滝や崖を降りていく遊びです。

ゲストハウスあります。泊まりもいけます。

バーベキュー、カツオのたたき、弁当なども用意できます。

みなさんで楽しい夏を作っていきましょう。

お会いできるのを楽しみにしております。

でわでわ

吉野川 byラフティングガイドねん

2020/05/28

どうも〜!!こんにちはー!
ラフティングガイドのNEN(ねん)です!!
ハッピーラフトで働き始めて今2年目になります。
僕がなぜラフティングガイドを始めたかと言いますとですね、川が好きだからですね!
小さい頃から自然が身近だったのでよく川遊びなどをしていました。なので余計に川が好きですね。
ガイドは高校を卒業してから始めたのでガイド歴的には3年目です。
1年目は静岡の富士川でラフティングをしていました。だけど吉野川に遊びに来て、吉野川が最高すぎて吉野川でガイドをしたいと思い、吉野川のハッピーラフトで去年から働いています。

そして僕はカヤックという1人のボートで川を下るのがとても好きです。
カヤックは高校3年生のころから練習を始めました。はじめはフリースタイルカヤックというカヤックで波乗り(サーフィン)をしながら45秒間で技を打ちまくる競技をしていました。
技は前宙やバク宙などかなり色々な技があります。なので車の免許とってからは毎週末日本中の色々なところでフリースタイルカヤックの練習をしていました。今はクリークやダウンリバーがとても好きでやっています。
ハッピーラフトにはカヤックをする仲間がとてもたくさんいて、仕事終わりや休みの日によく先輩達とカヤックをします!


さて、ラフティングですが、今年はコロナが流行っていましたね。
だけどハッピーラフトのガイドや仲間たちとしっかりコロナ対策を考えて今年もラフティングツアー、キャニオニングツアーが始まりました。
なのでとてもお客さん大歓迎です。吉野川で待っています!!
だけど今油断するとコロナにかかってしまう可能性がありますので細心の注意を払って楽しくラフティングをしましょう!
あと僕が思うのは、コロナにかからないようにしようするのも大事だと思うのですが、普段から体調管理をすることの方が大事だと思います。
普段からしっかり運動をして身体に良いもの選んでたべていれば、必ず健康と言える身体になると思います。健康な人にとってコロナはそこまで強敵ではないように僕は思います。
なのでコロナを機に皆さんも食べるものなど一度考えてみるのはどうでしょうか??

僕はラフティングが好きです。
そして吉野川も好きです。
ラフティングのなにが楽しいかと言うと、吉野川(ラフティングをしている川で日本一激しい川)を自分の力で下れるということです。
それはディズニーランドやテーマパークとは違います。ボートに乗るのですが遊覧船ではないのです。
自分たちでパドルを漕ぎ自分たち泳いだり遊んだりします。なぜならみんなが下る吉野川は自然だからです。
自然の川の中にはレールは存在しません。
川幅の中なら自分たちのいきたいところにボートを漕げます。そして激流の中では比較的穏やかところに行ったり激しいところに突っ込んだりできます。
さらに岩から飛び込みもあります。
つまりテーマパークのアトラクションに比べて圧倒的に自由度が高いです。そして待ち時間も少ない、こんな楽しい遊びが皆さんもできるのです。

吉野川は昔から地元の人に近寄らない方が良いと言われていたらしいです。なぜなら危険だからです。
だけどそんな川を安全に下る知識、スキルを僕たちは持っています。
そのことをお客様に伝えつつ僕たち(ガイド)とお客様で力を合わせて吉野川を下っていきます。
すごく素敵だと思いませんか??
そして自分の力で自然に立ち向かっていくと自然の美しさ自分の小ささを感じられると思います。
そして川下りをして自然を感じて楽しいと思った時にやはりこんな川があってよかったとか、こんな景色があってよかったと思うと思います。
それは吉野川だけではなく自然を維持していくことにつながっていくと思います。

なぜ自然を守る必要があるのか??などいつも自然を感じていないととても深く考えたりすると思います。
僕の自然を守っていきたいと言う気持ちの理由はとてもシンプルです。自然がある、自然の中で遊べると言うことがとても楽しいからです。そしてその楽しみを年中自然の中で遊んでいて感じていて自然が身近だからです。
そしてそんな楽しさを皆んなに伝えたいという気持ちで僕はガイドをしています。
皆さんもラフティングというゴムボートに乗って自然を感じてみましょう!

吉野川は大歩危コースと小歩危コースがあります。
大歩危コース半日のラフティングコースです。
2時間半くらいかけて下るのですが4つの激流あり半日ですが充実感のあるコースだと思います。他に行きたい所があり時間が充分にない人にはおすすめです。
小歩危コースは1日のラフティングコースなのでガッツリラフティングを楽しみたい人にオススメです!
大きな激流は6つありそれ以外に流れのあるところがあるでとても満喫できると思います。
お昼休憩はハッピーラフトで作られているベーグルがとても美味しいです。それが食べ放題なので最高だとおもいます。

説明はここまでです!百聞は一見に如かず!皆さんを吉野川で待っています!

       ガイドのNENでした!

夏休みラストスパート!!

2019/08/19

さあ夏休みも残すところあと2週間くらいでしょうか?
お盆休みも終わり、平常に戻っている方も多いかと思います。
吉野川のハッピーラフトでは、まだまだ夏は終わりませんよーー!

今日も沢山のお客さんに来て頂き、激流を下り、岩から飛び込み、わいわい騒いできました。まだまだ、騒ぎ足りないという人は是非おこしくださいませーーー

ミニミー!

2019/07/01

最近の雨で、増水が続いております吉野川。
激しめの川下りが楽しめてるんですが、ここにさらに激しいのが好きなお客様がいらっしゃいました。
彼女たちのリクエストはミニミー希望。

ミニミーとは、普通のラフティングのボートが8人乗りなのに対して、ミニミーは3~4人乗り。
ボートが小さい分、不安定さが増してより一層ドキドキできます。

ただしミニミーは参加人数の少ない時でないとできません。
なので彼女たちは、比較的ハッピーラフトが混み合っていない平日を狙ってるんです。
皆さんも、混み合う時期を外して、ミニミーしましょう!

梅雨直前!

2019/06/14

もうすぐ四国も梅雨入りしそうな気配が漂ってきました。
じめじめして嫌だなあ。雨ふりで外にも出れないし。。。
なんて思ってる方は沢山いるはず。

そんな方は是非一度ハッピーラフトに遊びに来てください!
雨なんてなんのその!どのみち全身がビッチャビッチャに濡れるから、気になりません。むしろ雨の方が川の水が増えて、激しく遊べるんです。

今日も、どんよりした天気の中いってきました。
カナダからの二人の貸切ラフティング。
風が無く、面ツルの川が出迎えてくれて、二人ともやりたい放題やってきました。
是非皆さん遊びに来てね!

Big Muscle 出野。

2019/06/09

こんにちは、ゆりです。

みんな今日もハッピ~ですかー?

梅雨に入りじめじめむしむし嫌~な天候が続いていますが

水に入ってしまえば問題ないー!

さあさあみなさん!ラフティングしますよーーーーー。

ハッピーラフトにもどんどんガイドが集まりつつありますよっ

ハッピーラフトのいいところは日本人ガイドだけでなくいろいろな国からラフティングだいすきなガイドがたっくさんいる事!

どっからきてるかというと~

ホーキー・ポーキー大好きニュージーランド!

メープルがおいしー、キャナダ!

コアラとベジマイがフェイマスのオーストラーリア!

みんなが揃うとなんとまあ、楽しいこと!

あなたも是非ハッピーに来たらみんなに会えるよ!

今日の面白かったこと。

おそらくハッピーラフトで一番力持ちであろうディーノ。通称、出野さん。

どんなものでも軽々持ち上げる姿はかっこい~ね。

どんなひとでもおんぶや抱っこ、お姫様抱っこ、肩車いろいろできちゃいます!

昼休みに、そんなビッグマッスルの持ち主ディーノに立ち向かったのが、、、

どさんこ、ヒロコツ!!!!!!ひゃっ。

92kgの出野さんに挑みました。

持ち上げるぞ〜〜。

あ″っ!!!!!!!!!!!!!!!

ぬあ″っ!!!!!!!!!!!!!!!!!

失敗に終わりました。

俺なら出野さんを持ち上げれる!と言う全国各地のマッスルさんへ

一度ハッピーラフトにお越しください!待ってます!!
あなたの筋肉見せつけてください!

の、逆でお姫様抱っこをされたい全国各地の可愛いみなさんへ

一度と言わず何度も何度もハッピーへ遊びに来て下さい!

ガイド一人一人にすごく魅力があって遊びに来てくれた皆さんを

ものすごく全力で楽しませてくれます。

今日はこの筋肉自慢大会があって大笑いしたけどほんと楽しいなあと感じます。
ハッピーラフトにいるとハッピーだなー。ってふと昼休憩に思った私でした。
みんなといると自然に楽しくなれるし何もかも大丈夫と思ってしまう。

そんな笑顔の絶えない空間、吉野川ハッピーラフトへ来るべきです!

みなさんのお越しをお待ちしておりますヨーーー。

あっつ~~~い!!

2019/06/05

だいぶ暑く、熱く!なってきましたね!

夏が始まるぞ~~~~い!

皆様の処はいかがですか??HOTHOTしてますか??

ハッピーラフトは今日も元気にHOTな川遊びしています!!

本日午前の大歩危ショートツアーの様子をご紹介★

スタート前に集合写真♪

ダブルcouple\(^o^)/

とっても仲良しカップルズ\(^o^)/

きもちよさそ~~☆彡ダブルピース!!
ダブルピース!!!

あついな~~なんかしたいな~~

というアナタ!

今すぐ0887-75-0500にcall me!

一緒に川遊びしましょ☺

ご予約随時受付中。

まだまだ空きありますよ~~~~

nana

ジャンプ!

2019/05/04

川遊びの楽しみといえば、岩に上って高い所からのジャンプ!

男も女も、大人も子供も、みんなドキドキワクワク!

ようやく天気も良くなり、川の水も暖かくなってきたという事もあり、気持ちよく飛べる。と思いきや、やっぱりこわい。。。けど、飛びたい。。

今日も皆さん、とってもいい顔をして飛び込んでくれました。

自己より大なる敵は無し!

是非、自分に打ち勝つために、飛び込みついでのラフティングにきてくださーい!

連休なかび。みんな泳いでますよー!

2019/05/01

ゴールデンウィークなかび!昨日に引き続き増水気味のラフティングが大盛り上がりの今日でした^^)天気は曇り。にもかかわらずみんないっぱい泳いでいました。

明日からは晴れ予報!更に盛り上がっていきましょう。泳いでも寒くない季節がやってきしたー。サイッコー。

byてる